2017年08月13日

たかがブッロッコリーされどブロッコリー

きのうは小鳥の病院の通院日でした。

今日の小鳥の病院は<br />夕方17時からでした。<br />15時過ぎに自宅を出たときは<br />暑くて凹みましたが<br />帰りは楽でした。<br /><br />暑いのは<br />暑いんですけどね(笑)



つい先日FBのグループで話題にでていた「ブロッコリー」について聞いてみました。

小松菜もブロッコリーも鳥さんたちは美味しそうに食べますよね?


わたしも大好きです(笑)


この美味しいブロッコリー・・

ブロッコリーの先(花蕾の部分)には

アブラナ科の「ゴイトリン」という成分が含まれていて

甲状腺ホルモンを阻害する働きがあり

甲状腺の病気をした子には上げない方がよいんだそうです("o";)


アボガドやネギと違い毒性があり

急性中毒になるということはないけれど、

元気な子でも毎日や大量に食べさすのはおすすめできないとのことでした。


花蕾部分、健康な子の場合、月に一度程度ならまあ大丈夫・・


どうせあげるなら茎の部分にしてくださいと・・。


わたしが好きだからあげたりしていました・・


人間が食べても美味しい

鳥さんも美味しいでしょう・・

でも、小さな体ですから

もっと慎重に考えようと思います。


今後うちはあげるならたまににして、

あげる時も茎にすることにします(^_^;)


でももうあげないかな・・


・・反省・・

posted by ふく母 at 00:00| Comment(0) | 小鳥の病院で聞いたこと | 更新情報をチェックする