2013年07月22日

おかめの小麦のその後

小麦を6/2にお迎えして、一ヶ月以上経ちました。前回、小鳥の病院に検査に行った日記でしたね・・
メガバクは白。
他の菌も出ませんでした。

・・が・・
2週間たって落ち着いたら再検査することになっていました。
2週間たって、新しい環境に慣れて
鳥さんがほっとするとき、底に持っていたものが
疲れとともに出てくることもあるからということでした。

行きましたよ。
検査に・・・
キャリーで激鳴きされながら(Y_Y;)
IMG_0829.JPG

結果は黒でした。
メガバクがでました。

担当のDr.「やっぱり来ていただいてよかったです。
落ち着いた頃、もう一度検査すると出るパターンが
かなり多いんですよ。
でも出てすぐなので治療すれば大丈夫ですよ。
お薬を飲ませましょうね。」



ガーン!

セキセイのぴぃ、アキクサのももに続いておかめの小麦まで。
おまえもかぁぁぁっ


ということで内服治療が始まりました(-_-;)

内服させて1週間後再検査に行きました。

陰性になっていました。
更に3週間内服させて検査をします。
昨日、行きました。
陰性でした。

「お薬は6週間続けてください」とのことで
更に2週間分出ました。
これから2週間内服させます。
そして1週間休薬させて再検査。
お薬を切っても、糞に出ていなければ、これで終了。

がんばれっ・・あと2週間。

メガバク、心配なのはセキセイのぴぃです。
セキセイは重篤な症状になりますから・・
一緒の部屋に飼育していたので、最初に検出された段階で
セキセイとアキクサズの糞を3羽分持ち込んで検査してもらいました。
在鳥はみんな大丈夫!
うつっていませんでしたぁーっ

新しい子をお迎えするとき感染に関しては本当に悩みます。
際どかったですが、防げて良かったです。

次の受診は旧盆の頃。
暑いなぁ・・(^_^;)




posted by ふく母 at 00:00| Comment(0) | こむぎちゃんのお部屋(写真付き) | 更新情報をチェックする
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